微分係数は 1 点での傾きでした。 を のまま残して極限をとると、どの でも傾きを返す関数になります。それが導関数 です。
以後の公式はすべて、この定義を毎回やらなくて済むようにまとめたものです。
例題
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01導関数 f'(x) は?答え閉じる
答え -
02f'(6) は?答え閉じる
答え -
03□ は?答え閉じる
答え -
04導関数 f'(x) は?答え閉じる
答え -
05導関数 f'(x) は?答え閉じる
答え -
06導関数 f'(x) は?答え閉じる
答え
よくある質問
Q1導関数を定義から求めるのは毎回必要?答えを見る閉じる
A
必要ありません。定義から一度導いた結果が公式(べき則など)なので、ふだんは公式で計算します。定義に戻るのは、公式が使えない関数や証明問題のときです。
この単元
導関数 f'(x)
公開 2026-09-03 · 最終更新 2026-09-05