積の微分は「片方ずつ微分して足す」です。前を微分して後ろはそのまま、足す、前はそのままで後ろを微分。
展開してから微分できる場合は、展開したほうが速いこともあります。
例題
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よくある質問
Q1積の微分と、展開してからの微分、どちらでも同じ?答えを見る閉じる
A
同じ結果になります。多項式同士なら展開したほうが速いことも多く、 や が混ざるときは積の微分が必要です。
この単元
積の微分
公開 2026-09-03 · 最終更新 2026-09-05